錦鶏の滝 ルート : 国道9号線の山口市野田の交差点(A 地点)
→県道(62)を旭村方面(約 2.7Km)
B 地点(ヘヤーピンカーブの手前に案内板あり)
→狭い道路に直進(200m)→ P 地点の広い駐車場に駐車
→徒歩(約 700m)→小さい橋を渡り、少し先を
→左に行けば、2分で 雄滝、(登山ルートの途中)
→右に行けば、5分で 雌滝
(雄 滝)
情 報 : A 地点には、「瑠璃光寺五重塔」の道路標識が目印。
P 地点の広い駐車場は12~3台位可能(登山者も利用する):トイレなし
P 地点から歩いたほうが賢明、Uターン困難で、延々とバックする。
雌滝の手前にも、落差 8mの
・また上流にも何段かの、があるらしい
・木立に囲まれた滝らしい滝と思う
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落差:雄滝;60m ・滝巾 15m
   雌滝;約 20m ・滝巾 約 2m
   (大形:県内レベル)
 
場所: 山口市 天花 滝の由来は最下段に記載 参照:中部 広域図
男滝、女滝、下滝の3つの滝を総称して錦鶏の滝と呼ばれている。
これらの全体像が鶏の鳴く姿に似ていることから名付けられたと言われている。
雄滝は「金鶏の滝」とも呼ばれている。