千代の滝 ルート : 国道(316)の湯本温泉の国道分かれより、
→県道(34)を西市方面へ(約 4.5Km)→大寧寺峠→(約 1.5Km)
→左側の待避場所に案内看板(道路下の河川にが見える)ここに駐車
→道路下に降りる→千代の滝
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西市ルート:旧豊田町西市交差点→県道(34)を長門方面へ
      俵山温泉入口の大羽山交差点より→(約 3.5Km)→千代の滝
滝の由来は
最下段に記載
情 報 : ・県道(34)は、比較的に交通量多し
位置で待避場所の案内看板は、見落とし易いので注意
・待避場所の駐車スペース(5台位)、トイレなし
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落差: 15 m (中形:県内レベルでは) 
参照:西部 広域図
場所: 長門市 俵山 小原(?)
別名:木津の大滝
江の峠の部落から北に流れて三谷川、南に流れて木津川、この二つは、兄弟の如き川、
大昔木津川に一匹の龍が住んでいた、日本海側の三谷川へ行って見たいと思った、
大雨の日、龍は石の下にいたが、ひとはねして今の大寧寺の近くまで飛んだ、
かずいていた石が三谷川に落ちて笠石と言われた
この滝は、龍が飛び立った跡に出来たと言われている