梅津の滝 ルート : 国道2号線の 周東町下久原の交差点→県道[5号線]を(約2Km)
→川上小学校近くの分岐右折→県道[130号](約4.3Km)→仏峠
→(約3.3Km)→A 地点左折→林道?(1,200m)→B 地点駐車
→(140m)→鋼製の橋を渡る→遊歩道(3〜5分)→梅津の滝

岩国ルート:国道187号線の錦橋交差点→(約 6Km)
→天尾で左折し、天尾橋を渡る→県道[130](約 3.4Km)→A 地点】
滝の由来は
最下段に記載
情 報 : ・高森から仏峠経由の県道[130号線]は、舗装されているが、
 カーブ多く、離合やや困難
A 地点、案内板なく、コセンドウ登山の標識がある
A B 間は、道なりに進み→橋の手前が B 地点
B 地点に滝の案内板あり、駐車は3〜4台・トイレなし
の直ぐ下流の板橋を渡り、C 地点を通り B 地点に戻れる
・他に、二鹿の七滝 が有るそうです
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上段の滝写真
落差: 上段 約 8m(やや中形 
場所:岩国市 二鹿 参照:東部 広域図
平安時代末期に京都比叡山に双頭の凶暴な鹿がいて、大鹿を追ってきた梅津の中将が、この地でついに
それを射止めたが、精根尽き果て自身も死んだという伝説に由来しているようである、
二鹿の地名もそれに由来する
滝壷で泳いでいた若者達に出会った、
5月初旬の水が冷たい時期なのに
元気な人でした
アトラクションで
高さ10mぐらいの崖から
滝壺に飛び込むのを見せて
頂き驚きました(画像の⇒)