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交流試合

「全てのプレーヤーに全てのスキル(技能)を!」という日本ラグビーフットボール協会の方針があり、近県の交流大会が主な試合です。
ルールは日本ラグビーフットボール協会で定めたものを基本とし、バックスにパスが展開できるよう山口県独自のルールも定めています。幼児からタックルありですが、芝のグランドのため試合中のけがはほとんどありません。
2004年5月23日
きららスポーツ交流公園

北九州山口交流試合
(開会式)
11チームが参加しました
低学年(1・2年生)

山口対萩の試合
中学年(3・4年生)

山口対ヤングウェーブ
高学年(5・6年生)

山口対帆柱
(同じユニフォームのため、
帆柱は水色のビブスを着用しています。)
ジュニアラグビー

山口ジュニアラガーズ 対

鯉城ジュニアスクール(広島県)の試合も行われました

西中国交流大会
(H15.11.24)
広島県総合グランドラグビー場に山口県9スクール、広島県(西部5スクール)、島根県(江津のみ)が集まりました
3〜4年生の試合
(7人制)

正確なパスと味方のフォローが重要ですが、ライン際を抜いた相手BKにタックルしようとしています。味方のバックアップも十分です。
幼児グループ
幼児はチームに関係なくラグビーボールを使ったゲームを楽しみました。
今回は広島県五日市と周南のコーチが指導しました。

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