2002年&2003年 PoemIndex おまけで昔の作品   □ 2004年  □ 2005年 □ □ TopPage □      

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2003年12月    質問  ハッサン  ファイティングポーズ   Poembarに投稿したもの

☆ 素敵な詩とともに ☆

   返詩をさせていただいた詩  

 
 
喝采の道 (多聞さま 作) 

 夜汽車を聴く (返詩 るいえ)


 
ねこのひげあと (マーガリン猫さま作)

 ひげなし猫旅立つ (返詩 るいえ)


 
Hoodue  ( nonyaさま 作)

 ぷかぷか ( 返詩 るいえ) 


 
礼鼠拱而立 (m.qyiさま 作)

 饗  宴   (返詩 るいえ)


 
秋の詩 (王殺しさま 作)    

 どこかで会ったら (返詩 るいえ)    


 
lens (冬月スミカズさま 作)

 共 鳴     (返詩 るいえ)

 Lens      (返詩 るいえ)


 
刑事ジードウ(m.qyiさま 作)

 失踪刑事 (返詩 るいえ)

 
大きな木と小さな木 (壱可さま 作)

丘の上の小さな木 (返詩 るいえ)

丘の上の大きな木 (返詩 るいえ)

夏の轟音 (返詩 るいえ)

2003年11月  生活(1,2,3,4,5,6,7,8,9)  浅い眠り  深い秋 
2003年10月  酔っ払ってする猫の話  残酷な話  散策(1,2,3,4,5,6,7,8,9)
2003年 9月  母 親   神 様   日常   冒険王   スカラベのお土産
2003年 8月  窓より(1、2、3、4、5、6、7、8、9)  愛について  朝のスケッチ

 盂蘭盆会  異世界(壺中天 並列世界)  出ておいでよ

2003年 7月  あくたい  あざやかな魚  泣いたわけ  夏祭り  耳鳴り法市

 おばちゃんがオバサンでおばさん

2003年 6月  深夜、とりとめもなく  部屋(1、2、3、4、5、6、7、8、9)  遺影

 ベッドサイド   どよめきとポルカ   匂い立つ

2003年 5月  結社「幻花堂  花のある家 チハル23歳の妄想 最初の言葉 からから
2003年 4月  微熱  わたしは、立っている  シンクロ  特売日  ゆびあそび

 窓の外  窓の目  いかずち  追う日  

2003年 3月  胸の奥のお姫様  台 所(1、2、3、4、5、6、7、8、9)  

   ひりひり  Call  加速  三 月

2003年 2月  午後1時  見たよ  言葉遊び  あの頃 わたしは、そしてあの人は

 ナオさん  12年目のシチュウ  極端なシステム  したく

 どうしても忘れられない

2003年 1月  鍵のかかった森  出立の日2  約束の手触り  通学路

 ありがとうと言っておく  贈り物  さっきの、こと  親 友

2002年12月  終焉に向かう誕生  誕生日の陽光   来年の椿

 出立の日   聖誕祭  イブの童話   記 憶

2002年11月  平行闇夜     シュクハイ   ----- 礼賛 ----- 

 落とし物      にゃんこ    ハイテンション

2002年10月

 サヨナラの物語   昨日のこと  横たわる TUV   

 千羽鶴  強気のパンチ  かくれんぼ  まだ泣けるなら

2002年 9月  たいせつな人  消息   感情―――愛とは呼べない

 緑の小道        もちづき

2002年 8月  ビロードの夜、または贈られるべき花束    その日             
2002年 7月  幻視  おびれ  ハイテンションなあづきとぎ  とんそく
2002年 6月  人違い   海岸線   あなたが好き
2002年 5月  手を洗う五月の午後   ねじ   海の見える丘で
2002年 4月  春のソネット   猫のひげ   エンリケの海
25年以上前の

作品です。

恥ずかしいけど

 帰    路  釣 り 人  貝 ひ と つ  日 曜 日  合    図

 手    紙  午  後  花園幻想  ちぐはぐな毎日  人さらいの時

 サガン日和  卵 夜、朝、昼  沼 地  船 出  還 月 終わりの夏 

                                                   *印の付いたものは「詩・モード  Z a m b o a」セコンド掲載作品

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