| TUREZURE 100 (100回目は超駄文)
そういや、詩を書き始めて1年がたったんだなぁ。これも嬉しいことであるよ。 詩にもこの「TUREZURE」にもいろんなことを書いてきたなぁ。 まずいこと、笑える話、怒ったこと、ちょっとしんみりもあるし、てんで内容のない ものも多い。でも、書いてきたんだなぁ。ちょっと自分を褒めてあげよう。
しみじみ思うぞ、うん。相変わらず誰にも教えてもらわずに、ここまでやれた。 決してすごいサイトにもならなかったし、発展もあまりしなかったけれど、自分では かなり頑張った。うん、頑張ったぞ、と。せめて自分くらいは評価してやらねば、ね。
自分の声を聞いたり、したもんなぁ。 それを言葉にする、いや、その前にイメージにする。そのイメージを言葉にするんだ。 それを読んで浮かぶイメージと自分のイメージを比べて、推敲していく。無駄な… おっと、ここで詩論というか、詩については書かないのだった。危ない、危ない。
いろんなことがあったなぁ。思い出したくないことばかりが浮かんでくるのは、なぜ? あれも、これも、思い出したくないことばかりだ。くしょ。あたいも馬鹿だったが、相手 だって、今思えば結構変だと思うぞ。変に神経質な人がいたなぁ。 どう考えてもイチャモンとしか思えないお叱りもあったし、どう考えても無礼な発言も あった。あたいもそんなことをしていたんだろう。自分では自覚できないけれど。 あれ?あたいって、結構ネガティブ?なんでこんなこと覚えているんだろう。ヤだね。
になっちゃうんだよね。人間、心地良いことには慣れてしまうものなんだなぁと実感。 マシンだってそうだ。初代ぱー君は偉かった。今もある程度現役で動いているので、 偉いと現在進行形で言わねばなるまい。CPUは166MHz、OSはWin95である。 2代目ぱー次郎の寿命は短かった。1年持たなかったもんなぁ。階段落ちが彼の 寿命を著しく縮めた。しかし、処分しましょうか?と言われたこのぱー次郎、実は まだ現役で動いている。CDこそ使えないものの、HDDもFDDも大丈夫なのである。 そして3代目、ぱー君3世はもちろんバリバリ、問題なく動いている。 そんなわけで今は3台のパソコンがある。ぱー君3世は自宅でネットに常設。 CD-R(W)が使えるのは3世のみである。ぱー君がかろうじてCDを読める。 ぱー次郎とぱー君は店に置いてある。ぱー次郎は3世とWin98以上のデータを 共有している。が、ぱー次郎はCDが使えないので、ちょっと不便。CDに収められた データはぱー君で開き、要るものをFDDに落としてぱー次郎へ、なんてことも。 また、ぱー次郎と3世はケーブルでのインターネットが可能だが、ぱー君はダイアル アップでの接続のみ可能な状態である。とっても複雑なPCライフなのである。 ぱー君とぱー次郎の間でLANを組めば良いジャンと思ったあなた、考えが甘い! ぱー君はLANカードがお嫌いのようで、通信にしろLANにしろやってみたけど、全然 駄目だったのさ。そのうちぱー次郎と3世の間でLANを組もうと思ってます、はい。 上手く行ったらその時には「ああ、ノートにしておいて良かった」と思うことでしょう。 あら、話がずれてる。言いたかったのは3世に慣れた今、ぱー君でネットを味わうと きっとめちゃくちゃ不便だろうということ。既に3世の快適さに慣れきっているのであ るよ。うん。
でいるなぁ。ヤレヤレ。なんか疲れているんだよなぁ。書きたいこと忘れちゃったし。
やっぱりあれだよね、疲れているときは、書いちゃいけませんね、はい。 |