猫のFUN
東京の息子のところからやってきて、もう1年が過ぎました。 最初はなかなか馴染めず隅っこに隠れてばかりいましたが、今では下の写真のように我が家の主になりました。
猫嫌いの主人もFUNになつかれて、今では黙っておなかの上に乗せています。 FUNは、時々主人のシャツの中にもぐりこみます。 それでも黙っていれています。可愛いのでしょうね。
2009年9月24日
よくこんな恰好で寝られると思うのですが、FUN自身は気持ちがよいのでしょうね。