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太平洋基礎レベラー(西日本用)
住宅基礎天端用セルフレベリング材
太平洋マテリアル(株)社製品
天端仕上げに【強】・【耐】・【滑】を・・・
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太平洋基礎レベラー(西日本用)の特長
使用工具
|
●ハンドミキサ(毎分1000回転以上のもので、ハネ先はステンレス製のデゾルバ式のものを使用して下さい。) ●練り混ぜ用容器(20〜30リットル丸桶又はペール缶) ●計量カップ ●流し込み容器 ●均し用トンボ ●電動コードリール ●水道ホース 他 |
施工手順
|
@コンクリート打設
基礎型枠に、太平洋基礎レベラー(西日本用)の施工厚10o程度になるよう、出来るだけ平滑にコンクリートを打設し、表面を木ゴテで均します。
Aレベル出し
仕上げ面のレベル出しを行います。平滑面を確保するためレベル目印は天端釘またはマグネット等を用い、約50p間隔で行ってください。
Bレイタンス除去
コンクリートのブリーティング水がひいた直後に、コンクリート表面を、左官刷毛やブラシ等を用いて目荒らしし、コンクリート表面のレイタンスやゴミ、油分等を完全に取り除きます。コンクリート表面が乾きすぎた場合は、適度な水湿しを行ってください。
C練り混ぜ
所定の水を先に入れ、ハンドミキサーでかくはんしながら、太平洋基礎レベラー(西日本用)を徐々に投入し、流動性が発揮されるまで3分間良く練り上げてください。
D流し込み施工
流し込みの容器に移した太平洋基礎レベラー(西日本用)を、端部より所定のレベルまで、逆流さえないようにゆっくりと一定方向に流し込んでください。打ち継ぎ・手直しの際には、均し用トンボでタンピングしながら流動性を回復させた後、表面を軽く均します。せき止め板を使用すると、レベルの精度が向上します。
E養生
太平洋基礎レベラー(西日本用)施工後は、必ずシート養生してください。低温時には太平洋基礎レベラー(西日本用)の硬化時間が遅れるので、型枠脱型までに2日以上養生して下さい。 |
| 施工厚 |
基礎幅 |
施工長さ
(m/袋) |
| 10mm |
12cm |
12.5 |
| 15cm |
10.0 |
| 15mm |
12cm |
8.3 |
| 15cm |
6.7 |
太平洋基礎レベラー(西日本用)1袋25kg/練混ぜ水量6.50〜7.0リットル
重量:太平洋基礎レベラー(西日本用)は、25kgです。送料は別途お見積
もりとなりますので、お手数ですがご注文前に、お問い合わせください
(税込)3,300円
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