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Mick Karn's Japanese fan site [ THE SOUND OF WAVES ]
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last updated: 18, Jan, 2019
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[Music Life](JAPAN) [Tin Drum(2018 2LP)] [Gentlemen Take Polaroids(2018 2LP)] [JAPAN 1974-1984 biography] [Tin Drum (low price) / Japan]

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SOME QUESTIONNAIRES about Mick Karn

2014年07月02日、アンケート追加しました。
Q 05. ミック・カーンのファンにオススメの音楽!
あなたと同じ趣味の人に「この曲いいよ!」ってのをゼヒ!
Q 06. ミックの遺作となったダリズ・カーのセカンド。 そして、伝説の名盤であるファースト。そのダリズ・カーの一番好きな曲!
リンク先のアンケート項目をクリックすると畳まれていたコンテンツが表示されます。

  1. My Favorite Mick Karn's Album  (好きなミック・カーンのアルバム)
  2. My Favorite Mick Karn's collaboration Album  (好きなミックのコラボ・アルバム)
  3. My Favorite Vocalist co-performed with Mick Karn (好きなミックのヴォーカル共演者)
  4. My Chance to listen to the Mick Karn's music (聴き始めたキッカケ)
  5. My Favorite Music to Fans of Mick Karn (ファンにオススメする音楽)
  6. My Favorite Dalis Car's tune (好きなダリズ・カーの曲)

トップページのURL変わりました。ブックマークされていた方、再登録おねがいします(*^_^*)

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news

[ JAPAN in "MUSIC LIFE" ]
("JAPAN"the band in Japanese magazine archive)

JPAPAN in MUSIC LIFE

2018/12/25 JAPAN

「 ミュージック・ライフが見たジャパン 」
  • 2018年12月25日発売

70年代、80年代の洋楽ファンには貴重な情報源だった「ミュージック・ライフ」誌。 当時、中高生的には少しお値段が高かったが、とりわけジャパンのファンにとっては 忘れられない存在。デヴィッド・シルヴィアンが表紙を飾ったことも数多い。

そんなミュージック・ライフの歴史の中でジャパンに関する 表紙や記事を集めた涙腺崩壊特集ともいえる永久保存版アイテム登場! デビュー当時の本国以上の日本での人気から、音楽的な飛躍から絶頂期。 坂本龍一や土屋昌巳との交流。 来日時での写真記事やインタビューなど、貴重な記録に再び出会える。

ジャパンをはじめ、 当時のミュージック・ライフ関連の特集本の発売が続き嬉しい限り。 この嬉しい動きは来年以降も続くのかな。

B5判。3,024円(本体2,800円)

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[ TIN DRUM ]
(2018 Half speed mastering 45rpm 2LP)  JAPAN

TIN DRUM (2018 Halfspeed mastering 45rpm 2LP)

2018/08/24 UK

Produced by
Steve Nye, JAPAN

half speed mastering:
Miles Showell

日本盤未発売
  • 2018年08月24日(英国盤)

1981年リリースのジャパンの最高傑作 [TIN DRUM] を45回転アナログ盤でリリース。 180g重量盤2枚組限定ヴァイナル。 帯とアビイ・ロード・スタジオの証明書付き。 現在の技術で甦る、新たなアナログ盤の登場に更なる感動を期待。 現在、輸入盤のみだが、日本盤の登場にも期待したいところ。 前作 [GENTLEMEN TAKE PORALOIDS] も同時発売。

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[ 輸入盤 ]

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[ GENTLEMEN TAKE POLAROIDS ]
(2018 Half speed mastering 45rpm 2LP)  JAPAN

GENTLEMEN TAKE POLAROIDS (2018 Halfspeed mastering 45rpm 2LP)

2018/08/24 UK

Produced by John Punter

half speed mastering:
Miles Showell

日本盤未発売
  • 2018年08月24日(英国盤)

1980年リリースのジャパンのヴァージン移籍で新たな展開を迎えたアルバム [GENTLEMEN TAKE POLAROIDS] を45回転アナログ盤でリリース。 180g重量盤2枚組限定ヴァイナル。 帯とアビイ・ロード・スタジオの証明書付き。 現在の技術で甦る、新たなアナログ盤の登場に更なる感動を期待。 現在、輸入盤のみだが、日本盤の登場にも期待したいところ。 次作 [TIN DRUM] も同時発売。

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[ JAPAN 1974-1984 ](japanese translation biography)
  Anthony Reynolds

japan 1974-84

2017/06/29 JAPAN

「 JAPAN 1974-1984 光と影のバンド全史 」
アンソニー・レイノルズ 著、飯村淳子 訳
  • 2017年06月29日発売(日本版)

2015年に出版されたジャパンのバイオグラフィー書籍の待望の日本語訳! 洋書として購入することしかできなかったオリジナルは Burnig shed から出版。 そして日本語版は、ジャパン・ファンにはおなじみ 「ミュージック・ライフ」のシンコーミュージックからというのが涙々、、、ありがとー(^▽^)

当時を懐かしむだけでなく、新たな発見や写真なども盛りだくさんの予定というから 今から期待でワクワクです。

翻訳は、「世界のギター・ヒーロー50人に聞いた500の素朴な質問」 などの飯村淳子氏。ユキヒロさんの推薦文にグッと来て、さらに表紙の写真が当時を蘇らせる。
出版:シンコーミュージック。 A4変型判、320ページ。
2017年06月29日発売予定

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[ 日本版 ]

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[ Japan - A Foreign Place :The Biography 1974-1984) ]
  Anthony Reynolds

japan 1974-84

2015/10/09 UK

洋書として購入(後に日本版も出版予定)
アンソニー・レイノルズ 著
  • 2015年10月09日発売(英国版)

ジャパンのバイオグラフィー書籍。 Burnig shed から出版。もちろん英語です。

212ページ。210X210mm。

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[ 輸入版 ]

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[ TIN DRUM ] JAPAN (low price limited edition)

TIN DRUM / JAPAN

2017/05/17 JAPAN

「錻力の太鼓 」(期間限定低価格盤)
 ジャパン
  • 2017年05月17日発売(日本盤)

1981年発表のジャパンの超名作「錻力の太鼓 」が期間限定で1.490円で再発売!
(ユニバーサル・ミュージック UICY78322)

オリジナル盤の詳細は、[Tin Drum / Japan]

(posted: 2017/03/12)

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[ 日本盤CD ]

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[ EACH EYE A PATH ](Re-release) Mick Karn

EACH EYE A PATH  / MICK KARN

[ Re-release 2016 ]
2016/09/30 UK

英国盤再リリース
  • 2016年09月30日発売(英国盤 KCSCOPE418)

2001年リリース5枚目のソロ・アルバム [Each Eye a Path] が Kscopeから、アナログLPでのリリースに続きCDフォーマットでも再リリース。 これで、比較的高価だった5~8枚目のソロアルバムがCDでお求め安くなりました。

(posted: 2016/10/09)

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ THE CONCRETE TWIN ](Re-release) Mick Karn

THE CONCRETE TWIN / MICK KARN

[ Re-release 2016 ]
2016/09/30 UK

英国盤再リリース
  • 2016年09月30日発売(英国盤 KCSCOPE417)

2010年リリースの8枚目のソロ・アルバム。 ソロ名義ではラスト・アルバムとなってしまった本作品。 アナログ盤に続いて Kscopeからのリリース。

(posted: 2016/10/09)

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ InGladAloneness ] (Re-release) DALIS CAR

In Glad Aloneness / DALIS CAR

[ Re-release 2016 ]
2016/09/16 UK

英国盤再リリース
  • 2015年09月16日発売(英国盤 KSCOPE414)

2012年リリースのミック・カーンの遺作となってしまった ダリズ・カーのセカンドがKscopeから再リリース。 ミック晩年のソロ作品と遺作であるダリズ・カーの本作が アナログと再発売CDという形で入手しやすくなった。

(posted: 2016/10/11)

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ THREE PART SPECIES ](Re-release) Mick Karn

THREE PART SPECIES / MICK KARN

[ Re-release 2016 ]
2016/09/16 UK

英国盤再リリース
  • 2016年09月16日発売(英国盤 KSCOPE415)

ミック・カーン、7枚目のソロ・アルバム。 オリジナルは2006年にリリース。 Kscopeから、2015年のアナログ盤に続きCDが再リリースされる。

(posted: 2016/07/20)

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ MORE BETTER DIFFERENT ](Re-release) Mick Karn

MORE BETTER DIFFERENT / MICK KARN

[ Re-release 2016 ]
2016/09/16 UK

英国盤再リリース
  • 2016年09月16日発売(英国盤 KSCOPE416)

ミック・カーン、6枚目のソロ・アルバム。 オリジナルは2004年にリリース。 Kscopeから、2015年のアナログ盤に続きCDが再リリースされる。

(posted: 2016/07/20)

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ AI GA NAKUCHA NE (Limited Edition 2016) ] Akko Yano

愛がなくちゃね。(2016年限定盤) / 矢野顕子

[ Limited 2016 ]
2016/03/30 JAPAN

「愛がなくちゃね。(2016年限定盤)」
矢野顕子
  • 2016年03月30日発売(日本盤・2016年限定盤)

1982年のジャパンの日本武道館公演では、矢野顕子、坂本龍一、高橋幸宏が 特別ゲストで出演し、ラストではこのアルバムの収録曲「グッドナイト」を披露。 ジャパン勢からの本アルバムの参加は、ミック、スティーヴ、デヴィッド。

そして、2016年ミディ・レコードのリマスター・コレクションで復刻。 矢野顕子監修のもとリマスター。SHM-CD、初回限定紙ジャケット仕様。

MICK KARN plays

  • A-1. [Ai Ga Nakuchane] bass, backing vocal
  • A-3. [What's Got In Your Eyes] bass
  • A-5. [Michi De Battari] bass
  • B-1. [Onnatachiyo Otokotachiyo] bass, chorus
  • B-3. [Sleep On My Baby] bass
  • B-4. [Another Wedding Song] bass, voice

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[ リマスター限定盤・日本盤 ]

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[ LUMEN ] (CD) Steve Jansen ・ Richard Barbieri

LUMEN / JANSEN・BARBIERI

2016/02/12 UK

  1. Sleepers Awake
  2. When Things Dream
  3. Lumen
  4. The Night Gives Birth
  5. Long Tales, Tall Shadows
  6. Beginning To Melt

Bonus Track for CD

  1. Crossing The Border
    (Originates from the “ Stories Across Borders” sessions)
日本盤未発売
  • 2016年02月12日発売

1997年にカセットテープのみで500本限定リリースされた ジャンセン・バルビエリのライブ・アルバム [LIVE AT THE MILKY WAY] がタイトルも[LUMEN]と変え新たにリリース。 1996年11月01日オランダ・アムステルダムでのライブ録音。 ミック・カーンとスティーヴン・ウィルソンが参加。

2015年03月30日にダウンロード販売。 2015年04月28日にアナログ盤がリリース。 そして、ボーナストラックを追加してCDでもリリース! (※すでにダウンロードやアナログを入手してると複雑な心境になりますが・・・)

ボーナストラックは、1991年のジャンセン・バルビエリのアルバム 「ストーリーズ・アクロス・ボーダーズ」のセッション時に生まれた曲。

1997年リリースのカセット盤の詳細は、
[LIVE AT THE MILKY WAY / Jansen Barbieri]

2015年リリースのダウンロード、アナログ盤の詳細は、
[LUMEN(download,analogue) / Jansen Barbieri]

(posted: 2016/02/23)

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[ Lumen (CD輸入盤) ]

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[ THE CONCRETE TWIN ](analogue) Mick Karn

THE CONCRETE TWIN / MICK KARN

2016/01/08 UK

日本盤未発売
  • 2016年01月08日発売(英国盤)

2010年リリースの8枚目のソロ・アルバムがアナログLPで再リリース。 ソロ名義ではラスト・アルバムとなってしまった本作品。 今回のアナログ盤もおなじみKscopeからのリリース。

(posted: 2015/12/04)

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[ アナログ輸入盤 ]

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[ MORE BETTER DIFFERENT ](analogue) Mick Karn

MORE BETTER DIFFERENT / MICK KARN

2015/10/16 UK

日本盤未発売
  • 2015年10月16日発売(英国盤)

2004年リリースの6枚目のソロ・アルバムがアナログLPで再リリース。 英国ではInvisible Hands Musicから発売されたが、 日本では未発売だったアイテム。ほぼミックひとりで製作された。 今回のアナログ盤はおなじみKscopeからのリリース。 発売元が不安定だった時代のアイテムは、Kscopeがフォローしてくれることになったようで、 ありがたいです。アナログ再リリースが続きますが、CD盤の再発売にも期待したい。

(posted: 2015/09/12)

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[ THROUGH A QUIET WINDOW ]
 STEVE JANSEN‘S PHOTO-BOOK (for japan only)

through a quiet window

2015/09/28 JAPAN
Photo-book for japan only

「スルー・ア・クワイエット・ウィンドウ」
スティーヴ・ジャンセン写真集
  • 2015年09月28日発売(日本オリジナル編集写真集)

ジャパン後期の1981年~解散直後の1983年頃を中心にスティーヴ・ジャンセンが撮影した写真集。 デヴィッド、ミック、リッチ、ロブらジャパンのメンバーと、 土屋昌己、坂本龍一、高橋幸宏、細野晴臣ら縁の深いミュージシャンの未発表写真も収録。

2015年09月28日に各オンラインショップで発売されるが、 2015年10月01日のアルテスパブリッシングのサイトでは、 限定300冊のみサイン入りアイテムが発売される。 なお、ワールドハピネス公演会場で先行販売されていた。

撮影: スティーヴ・ジャンセン
プロディース、特別寄稿: 高橋幸宏
アート・ディレクション: 寺井恵司
デジタル現像: フラッシュ・フォト・デジタル
印刷: アイワード
発行: ヒンツ・ミュージック
発売: アルテスパブリッシング
価格: 4.000円(税別)、4.320円(税込)

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[ 日本編集写真集 ]

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[ THREE PART SPECIES ](analogue) Mick Karn

THREE PART SPECIES  / MICK KARN

2015/09/11 UK

日本盤未発売
  • 2015年09月11日発売(英国盤)

2006年に、自身の名を冠した"mick karn"レーベルからの第1弾となる 7枚目のソロ・アルバム。当時、久々の日本盤もリリースされた本作が、 Kscopeから2枚組アナログLPで再リリース。

(posted: 2015/08/08)

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[ EACH EYE A PATH ](analogue) Mick Karn

EACH EYE A PATH  / MICK KARN

2015/08/07 UK

日本盤未発売
  • 2015年08月07日発売(英国盤)

ダリズ・カーのセカンドに続き、 2001年リリース5枚目のソロ・アルバム [Each Eye a Path] が Kscopeから、アナログLPで再リリース。 近年のアナログ盤であり高価ではあるが、愛聴盤が再びマーケットに登場するのは嬉しい。 この流れから、CD再発売にもつながることに期待しましょう。

(posted: 2015/07/04)

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[ InGladAloneness ] (analogue mini album) DALIS CAR

In Glad Aloneness / DALIS CAR

2015/06/30 UK

日本盤未発売
  • 2015年06月30日発売(英国盤)

2012年リリースのミック・カーンの遺作となってしまった ダリズ・カーのセカンドをアナログ盤で再リリース。 日本盤CDは写真集付の豪華仕様で、ぜひ所有したいアイテムだが、 この美しいジャケット絵をアナログ盤でも堪能したい。

(posted: 2015/07/04)

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[ GENTLEMEN TAKE POLAROIDS ],[ TIN DRUM ],[OIL ON CANVAS] (SHM-CD/JewelCase/LowPrice) JAPAN

Gentlemen Take Polaroids

Tin Drum

Oil On Canvas

2015/04/08 JAPAN

「孤独な影」
「錻力の太鼓」
「オイル・オン・キャンバス」
 ジャパン
  • 2015年04月08日発売(日本盤)
    ユニバーサルミュージック

ジャパンのヴァージン時代のアルバム3枚を 高音質SHM-CDでの日本盤リリース。 今回は紙ジャケではなくジュエルケース仕様だが、 税込1.851円という低価格での発売。 手元にお持ちでない方は、入手のいい機会です。 アナログ時代は2枚組だった「オイル・オン・キャンバス」 も70分弱という収録時間はCDにおいては1枚ものということで、 低価格盤のラインナップにも常連となったのは嬉しいお話。 音源は2003年のリマスター。

(posted: 2015/04/07)

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[ LUMEN ] (download, analogue) Steve Jansen ・ Richard Barbieri

LUMEN / JANSEN・BARBIERI

[ MP3 download ]
2015/03/30

[ analogue ]
2015/04/28 UK

[Download MP3]

  1. Sleepers Awake
  2. When Things Dream W/Lumen
  3. The Night Gives Birth
  4. Long Tales, Tall Shadows
  5. Beginning To Melt

[Analogue LP]

side.A

  1. Sleepers Awake
  2. When Things Dream
  3. Lumen
  4. The Night Gives Birth

side.B

  1. Long Tales, Tall Shadows
  2. Beginning To Melt
日本盤未発売
  • 2015年03月30日発売(ダウンロード)
  • 2015年04月28日発売予定(アナログ英国盤)

1997年にカセットテープのみで500本限定リリースされた ジャンセン・バルビエリのライブ・アルバム [LIVE AT THE MILKY WAY] がダウンロード配信と、 アナログ・アルバムとしてタイトルも[LUMEN]と変え新たにリリース。 1996年11月01日オランダ・アムステルダムでのライブ録音。 ミック・カーンとスティーヴン・ウィルソンが参加。

2015年04月07日、現時点でのダウンロードは、amazon, iTunes から入手可能。 およびKscopeからリリースされる180グラムのアナログ輸入盤は、 amazon, HMV, burning shed から予約可能。

カセット・テープ盤では3曲-3曲という振り分けだったが、 今回のアナログ盤は、4曲-2曲という構成。ジャケットは新装デザイン。

ダウンロードはMP3ファイルが5曲だが、[When Things Dream][Lumen]を1曲として扱っており、 収録時間はアナログ盤とほぼ同じ。 ライブ録音を、デジタルファイル化した時に、 曲と曲の間に一瞬無音部が出来てしまい、鳴り続ける楽器や歓声が途切れる不自然が起こります。 おそらく、これを避けるために1曲(1ファイル)としてるのではないかと思います。 実際に3分14秒あたりでシンセが鳴り続ける中[Lumen]が始まります。

もうひとつ注意したいのは、[Beginning to Melt]は、 一曲ごとの分売ではなく、アルバム単位の購入でないと聴けない。 値段的にもアルバム単位でのダウンロードをオススメします。

"Thanks, inachans's tweet ! Good instruction !"

MUSICIANS

Steve Jansen, Richard Barbieri, Mick Karn, Steven Wilson

MICK KARN plays bass and saxophone on

  • A-1. [Sleepers Awake]
  • A-2. [When Things Dream]
  • A-3. [Lumen]
  • A-4. [The Night Gives Birth]
  • B-1. [Long Tales, Tall Shadows]
  • B-2. [Beginning To Melt]

1997年リリースのカセット盤の詳細は、
[LIVE AT THE MILKY WAY / Jansen Barbieri]

(posted: 2015/04/07)

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[ アナログ輸入盤 ]

amazon HMV icon TOWER RECORDS

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[ アナログ輸入盤 ]

burning shed

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[ TIN DRUM ] JAPAN (low price limited edition)

TIN DRUM / JAPAN

2013/10/02 JAPAN

「錻力の太鼓 」(期間限定低価格盤)
 ジャパン
  • 2013年10月02日発売(日本盤)

1981年発表のジャパンの超名作「錻力の太鼓 」が期間限定で1.500円で再発売!

詳細は、[Tin Drum / Japan]

(posted: 2013/10/06)

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[ HMV で購入 ]
 (日本盤)

Tin Drum (low price edition)

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[ GENTLEMEN TAKE POLAROIDS ],[ TIN DRUM ],[OIL ON CANVAS] (SHM-CD/PaperSleeve) JAPAN

Gentlemen Take Polaroids

gone to earth

oil on canvas

2013/10/30 JAPAN

「孤独な影」
「錻力の太鼓」
「オイル・オン・キャンバス」  ジャパン

ヴァージン・レコード時代のジャパンのアルバム3枚をSHM-CDでリリース。

音源は2003年のリマスターで、「孤独な影」のボーナス・トラックも 2003年のリマスター盤に準ずる。英国LP盤ジャケット再現に、日本盤オビ再現。 2013年10月30日発売予定。デヴィッド・シルヴィアンの初期3枚のアルバムも同時発売。

値段は、3枚とも 2.800円(税込み)。
・・・ということは、今回も「オイル・オン・キャンバス」は1枚に納められてるということですね。

SHM-CD(Super High Material CD)は、既存のCDプレイヤーで再生できる高音質CDの一種。

(posted: 2013/08/14)

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[ InGladAloneness ] (mini album) DALIS CAR

In Glad Aloneness / DALIS CAR

2012/04/04 UK    
2012/04/04 JAPAN

  1. King Cloud
  2. Sound Cloud
  3. Artemis Rise
  4. Subhanallah
  5. If You Go Away

All Songs Written by
Peter Murphy / Mick Karn

Except for
“Subhanallah“ is traditional
“If You GO Away“ by Jacques Brel

“Sound Cloud“, “Artemis Rise“ Lyrics Written by
Peter Murphy

“King Cloud“ Lyrics Written by
David Hornsby

MICK KARN :
bass, bass clarinet,
and additional guitars

PETER MURPHY :
vocals,keyboards

Steve Jansen : drums

Jakko M Jakszyk :
nylon acoustic,
electric guitars, and gu zheng

Theo Travis :
saxophones and flute

Sengul : vocals on "Subhanallah"

Gill Morley : violin
Ellen Blair : violin and viola
Pete Lockett : percussion
Paul Lawford : congas

Steve D'Agostino :
additional keyboards


In Glad Aloneness / DALIS CAR

[ Mick Karn Photo Booklet ]
(for japan only)

Photography by
Steve Jansen

Cooperated by
Martin Nagano, Miki Nakayama

Special thanks to...
Mayumi Kojima(Delacroix)

「イン・グラッド・アローンネス」ダリズ・カー
  • 2012年04月04日発売(日本盤)
  • 2012年04月04日発売(英国盤)

1984年に、バウハウス解散後のピーター・マーフィーと、 ジャパン解散後のミック・カーンが結成したダリズ・カー。 刺激的な傑作アルバム「ウェイキング・アワー」を発表するも、 制作上の意見の不一致などから解散。 だが、2010年にミックは癌と闘っていることを発表。 同年、ピーターからの提案によりダリズ・カー再結成。 2011年1月4日に永眠したミックの遺作となってしまう。

ミックは病と闘いながらのレコーディングであり、本作品は5曲入りのミニアルバム。 ダリズ・カーやミック自身にゆかりのあるメンバーのサポートもあり、 発売は予定よりも遅れるが、ダリズ・カーのセカンド・アルバムは発表された。

前作で、ピーターが不参加となり、インストゥルメンタルとなった「女神アーテミス」に 改めてヴォーカルを追加した「アルテミス・ライズ」はアルバム・リリースよりも早く ダウンロード・リリースされ、新作への期待を高まらせた。

ファーストのミックの個性あふれるバッキングに比べると、 刺激は少ないが、本作品は楽曲としは洗練され、各曲の完成度は高い。 多くの友人たちのもと、(とりわけ再会したピーターと) 作品を作り上げることができたのは、ミックにとってもファンにとっても ラスト・アルバムとしての意義は大きい。

当初、2011年11月~12月でのアルバム・リリースを目指していたが中止。 翌年2月11日に、4月5日のミックの息子の誕生日にリリースされることが発表。 2月21には、4月4日に日本盤のリリースも決定!最終的には4月4日に同時発売となる。

英国盤の最初のネット販売分250枚には、スティーブ・ジャンセンのサイン付き。 日本盤には、スティーブ・ジャンセンが撮影したミックの写真を集めたブックレットが付いた。 このブックレットの最後には、ミックに縁のあるミュージシャンたちのメッセージも見ることができる。

本作品は、上下見開きのギリシャ神話風のジャケット画となり、 ファーストの左右見開きのジャケットとの関連性を感じることができる。 ファースト「ウェイキング・アワー」は廃盤の度にプレミアになるが、 再発売も幾度もされているので、ぜひこちらも聴いて欲しい。

ドラムのスティーブ・ジャンセン、ギターのジャッコ、 サックスとフルートのテオ・トラヴィスは、 すでにミックの人脈としては常連組。 ファーストで、ミック、ピーターとともにクレジットされていた ポール・ヴィンセント・ローフォードがコンガで参加。

キーボードのスティーヴ・ダゴスティーノはエンジニアとして活躍し、スティーブ・ジャンセン、 ジョン・フォックスとアルバム[A SECRET LIFE / D'AGOSTINO/FOX/JANSEN]をリリースしている。

「スハナローフ [Subhanalla] 」はアラブ・イスラム圏に伝わるトラディショナルのカヴァー。 原曲の詳細はよくわからないのですが、言葉の意味をネットで検索したところ、 [Subhana'Allah] スブハーナッラー(アッラーの栄光を称え奉る)のことだと思える。 …英語意では"Glorious is God."

「イフ・ユー・ゴー・アウェイ」の原曲は、ベルギー生まれのシャンソン歌手にして映画監督・俳優の ジャック・ブレルの「 行かないで [Ne me quitte pas] 」。 その後英語訳詩を付けたヴァージョン [If You Go Away] が数多くカヴァーされる。 英語版としてはダスティー・スプリングフィールドのものが有名。

2015年06月30日 Kscope からアナログ盤リリース。
2015年09月16日 Kscope からCD再リリース。

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Cover tune (Original ver.)

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[ 日本盤 ]

amazon HMV TOWER RECORDS

[ 輸入盤 ]

TOWER RECORDS

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[ 英国(Kscope)再発盤 ]

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[ アナログ輸入盤 ]

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[ A Certain Slant Of Light (for M.K.) ] David Sylvian

[ download a free MP3 ]
2010/06/11

Download a free MP3 of David's recording of the Emily Dickinson poem.

David Sylvian played this song.
It is the song to which it was making a donation to the Mick.

2011/05/23 UK,US 2011/06/02 JAPAN

Another version was recorded on the album "Died In The Wool" .

It's not a performance by Mick Karn

「 ア・サーテイン・スラント・オブ・ライト 」

  デイヴィッド・シルヴィアン

■ 2010年06月11日ダウンロード開始

ミック・カーンがガンであることを発表したことを受けて ジャパン時代の盟友デヴィッド・シルヴィアンがミックに捧げた曲。 デヴィッドのサイトから、MP3による無料ダウンロードで聴くことができる。 詩はアメリカの詩人エミリー・エリザベス・ディキンソンのもの。

翌年デヴィッドのアルバム「ダイド・イン・ザ・ウール」に別ヴァージョンが収録される。

YouTube

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autobiography

[ JAPAN & SELF EXISTENCE ]   Mick Karn (Paperback for Japan)


2011/07/25 JAPAN
[ language : Japanese ]

「ミック・カーン自伝」

■ 2011年07月25日 書籍 日本発売

著者:ミック・カーン(2009年)
訳者:中山美樹 日本版出版:リットーミュージック

日本版特別寄稿:SUGIZO、土屋昌巳

544ページ、価格 2,940円(税込)

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ミック・カーン自伝

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ミック・カーン自伝

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[ JAPAN & SELF EXISTENCE ]   Mick Karn (Paperback)


2009/––/–– UK
[ language : English ]

「ミック・カーン自伝」原語版

■ 2009年––月––日 書籍 英国発売

Author : Mick Karn

Publisher : MK Music (2009)

388 pages, $48.95

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Mick Karn's Profile

[ Mick Karn ] ( Fletless Bass, Sax, Clarinet, Oboe, )

Born :
24th Jul.1958
in Nicosia, Cyprus
Birth Name :
Andonis (later Anthony) Michaelides

His family emigrated to London, England, when he was three years old.

Died :
4th Jan.2011 (ages 52)
in Chelsea,London,UK

member in "JAPAN"
(1978~1982)
solo works (1982~2011)
"DALIS CAR"
(1984, 2011)
"RAIN TREE CROW"
(1991)
"JBK(Jansen-Barbieri-Karn)"
(1993~2001)
and more …

ミック・カーン
1958年07月24日、
キプロス島ニコシア生まれ。
3才の時に、イギリス、ロンドンに移住。

本名 アンソニー・ミカエリデス

1975年頃、サウス・ロンドン、ルイスシャン のハイ・スクールで、デヴィッド・シルヴィアン、 スティーヴ・ジャンセンとバンドを結成。 後にリチャード・バルビエリ参加。 4人はハイ・スクールを退学してから、 メロディ・メイカー紙で、ギタリストを募集。 ロブ・ディーンが加入。

同バンドは、アリオラ・ハンザ・レコードから、 1978年にジャパンとしてデビューする。 デビュー当初は、そのルックスとメイクに注目が集まる。 ミックも、その髪を紫やオレンジに染め、 眉毛をそり落とし、強烈なイメージを放っていた。

サード「クワイエット・ライフ」あたりから、 唯一無二のジャパン・サウンドと呼べるものが 確立され始めると、音楽的評価も上がり始めた。 傑作「錻力の太鼓」を最後に、1982年ジャパンは解散。

ジャパン在籍時から他のミュージシャンから セッションへの誘いがあったミックは、 ソロ・ミュージシャンとしての活躍以外に、 他ミュージシャンとのセッションも数多くこなす。

その独特のフレットレス・ベースのサウンドは ジャパン在席時から、様々なアーティストから 注目されるも、本人は自己流でマスターした そのベースプレイにコンプレックスを持ち ”自分のプレイが評価されるのは フェアじゃない気がする” と音楽業界から身を引こうとまで考えたこともある。

ギタリストのデヴィッド・トーンが ”君にしかできないプレイなんだから、 自信を持って良いんじゃないか” と…。 そして今まで以上にミックは 精力的に活躍してゆくことになる。

自己流から生まれた”個性”… そしてそれは世界中から求められる演奏。 唯一無二のミックのベースプレイはスゴイ! サックスやクラリネットのプレイにもセンスが光る。

2010年6月、ガンであることを公表。 ミッジ・ユーロやスティーヴ・ジャンセンなど 旧友たちが、ミックを支援するために行動し、 ミックの回復を期待する声が高まっていた。 しかし、2011年1月4日、 ロンドンの自宅にて息を引き取る。享年52。

偉大なるミュージシャン、ベーシスト、 僕らにステキな音楽を与えてくれたミック。 安らかに・・・。

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Mick Karn Solo

YouTube

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JAPAN 1978-1980
  • David Sylvian : vocal, guitar, keyboard
  • Mick Karn : bass, sax
  • Steve Jansen : drums, percussion
  • Richard Barbieri : keyboard
  • Rob Dean : guitar

JAPAN 1981-1982
RAIN TREE CROW 1991
  • David Sylvian : vocal, guitar, keyboard
  • Steve Jansen : drums, percussion, keyboard
  • Richard Barbieri : keyboard, programming
  • Mick Karn : bass, sax, oboe

DALIS CAR 1984, 2011
  • Peter Murphy :
    vocal, lylics
  • Mick Karn :
    all instruments, compose

JBK (Jansen-Barbieri-Karn)
1993-2001
  • Steve Jansen : drums, percussion, vocal
  • Richard Barbieri : keyboards
  • Mick Karn : bass, sax

Lonely Universe
with David Torn, Mick Karn
1990 (rec. 1988)
  • Michael White : trumpet
  • Michel Lambert : drums
     
    with
  • David Torn : guitar
  • Mick Karn : bass

Polytown ( Torn/Karn/Bozzio )
1994
  • David Torn : guitar
  • Mick Karn : bass
  • Terry Bozzio : drums

NINA 1999
  • Kate Pierson : vocal (B-52's)
  • Yuki : vocal (JUDY AND MARY)
     
  • Masahide Sakuma :
    guitar, keyboard, bass, programming
  • Takemi Shima :
    conceptual and visual agent provocateur
     
    with
  • Mick Karn : bass
  • Steven Wolf : drums, percussion

The d.e.p 2001
  • Masahide Sakuma : guitar, keyboard
  • Vivian Hsu : vocal
  • Mick Karn : bass
  • Gota Yashiki : drums
  • Masami Tsuchiya : guitar

佐久間正英
ビビアン・スー(徐若?)
 ※最後の一字は、王に宣と書く。
 
ミック・カーン
屋敷豪太 (GOTA)
土屋昌巳

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Mick Karn
in JAPAN (UK Rock Band)

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Mick Karn
in Some Projects

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Fretless Bass which Mick played

[ Wal Custom Model Fretless ]

MICK KARN

ウォル・カスタム・モデル・フレットレス

その独自の演奏スタイルを持つ ”フレットレス・ベース”は後期ジャパンのサウンド の方向性に大きな影響を与えた。

ドラムのスティーヴ・ジャンセンのタムの手数 が多いのはミックのベースがメロディアスな為に、 リズムを刻む役割を補う形になったのでは?

ジャパン後期から愛用の4弦のカスタムメイド のウォル(画像左)に加え、ソロ活動後は5弦ウォルも使われる。

Wal は、現在、生産休止の状態です。 製造再開の準備が、おこなわれている模様です。 このあたりの事情は、ウィキペディアをご覧ください。

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[ Travis Bean TB2000 ]

MICK KARN

トラヴィス・ビーン TB2000

ウォル購入以前、メインで使われていたベース。 クリストフ清水さん、情報ありがとうございます(*^_^*)。 ヘッドがTの字にくり抜いてあるのが特徴的。

現在は生産されておらず、幻の名器として有名。超プレミア。 なお、トラヴィス・ビーン社製品の画像が見れるサイトがあります。 (※右サイドバーにリンクを貼っております。)

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